ベーシックのエンジニア
Our Engineering Team
Our Engineering Team
Culture

ベーシックのエンジニア文化
課題の本質を理解して意味のあるものを作りたい
それを技術を用いて効率的かつ効果的に行いたい
その過程に楽しみを見出す工夫と挑戦をしていきたい
様々な役割の人たちと同じチームとして協力していきたい
Competency

良い設計と良いコードがなければ、逆に遅くなる。少ない人と時間で高い生産性を目指す。

ユーザーと同じ目線になることから良いプロダクト作りがはじまる。

思いやり。困っている人がいたら助ける。周りの人がより快適になるコミュニケーションをする

そっちの方が楽しいし、チームとしても成長する。
Story
ユーザー視点×技術で顧客課題を解決したプロダクトの事例を紹介します


Workrunの開発に至るまでの顧客の問題、解決の障壁、そして解決の糸口となる発想の転換について
For Growth
1
ベーシックには手をあげたら機会を渡す文化があります。
ビジネスサイドが決めたものをそのまま作るのではなく、要件/仕様の定義から入り、技術選定や設計の上流から関与して意思決定出来るのが大きな特徴です。

2
フルリモート環境下でも心理的安全性高く充実した仕事が出来るように、コミュニケーションスタイルにはこだわっています。
年次・役職に関係なく意見を対等に言い合える関係性があり、slackでも気軽に自分の考えを発信/他者に共感したりしています。

3
月に1回オフラインで集まり、エンジニアトークを楽しむ『TGIF』、技術書を読みみなで議論することで知識の血肉化をする『輪読会』など、組織全体で楽しく学ぶことも大切にしています。

Effort

月に1回、オフラインで集まって開催する社内勉強会です。技術に関するテーマを中心に、各自が自由に発表や共有を行い、カジュアルに議論を深めています。
業務に直結する内容だけでなく、個人の興味関心からくるテーマも歓迎しておりエンジニア同士がフラットに知見を共有し合える場として機能しています。

技術書を題材に、メンバー同士で読み進めながら議論を行う取り組みです。
単に読むだけでなく、「どう現場で活かせるか」まで踏み込んで話すことで、知識を理解にとどめず、実践で使える状態まで落とし込みます。
個人の学びをチームの資産に変えていくことを目的としています。

ユーザーヒアリングで得られた声や気づきを、気軽に投稿・共有できる仕組みです。
日々の開発の中でユーザーのリアルな課題や利用シーンを把握できるため、機能開発や改善の意思決定に活かされています。
エンジニアもユーザー理解を深めながらプロダクトに向き合える環境を作っています。

開発プロセスにおける生産性を可視化し、継続的な改善に繋げる取り組みです。
Findy Team+などのツールを活用し、リードタイムやレビュー時間などの指標をもとに、チームとしてより良い開発フローを模索しています。単なる数値管理ではなく、チームのパフォーマンスを高めるための対話の材料として活用しています
Tech Stack
なんか特徴を伝える説明を入れますか?なんか特徴を伝える説明を入れますか?なんか特徴を伝える説明を入れますか?なんか特徴を伝える説明を入れますか?なんか特徴を伝える説明を入れますか?






Code Culture
ベーシックエンジニアのコンピテンシーの1つに
「他者の生産性に配慮する」とい指針がある通り、
コードもまた、生産性が高く、管理・運用がしやすいコードを
意識しています(仮)。

Recruit Deck
Entry
簡単じゃない問題ほどワクワクしてしまう方へ
その挑戦心を、仕事にしませんか?
ベーシックは、人の「問題解決」に共に向き合う仲間を募集しています。