ディレクター

Director

ディレクターの役割と特徴

お客様のビジョンを形にし、
成果につなげる

ベーシックのディレクターは、お客様のビジョンや課題をヒアリングで丁寧に引き出し、制作物として形にするところまでを一気通貫で担います。

納品がゴールではなく、その先のお客様の事業成果にも責任を持ちながら、セールス・CSと連携して動くのがベーシック流のディレクターのスタイルです。

特徴

1

制作の品質と成果の
両方にこだわる

クリエイティブのクオリティを守りながら、お客様のビジネス目標も意識した提案・進行を行います。「いいものを作る」だけでなく、「成果につながるものを作る」視点が求められます。

特徴

2

セールス・CSと連携する
チームの要

商談への提案補助やアップセルのトスアップなど、セールス・CSと密に連携しながら動きます。制作の枠を越えてチーム全体に関わることで、事業全体の流れを深く理解できます。

特徴

3

事業KPIを理解し、
新サービスの企画にも関わる

自社事業のKPI進捗を把握しながら、提供サービスの企画・立案やプランニングにも携わります。制作者としてだけでなく、事業をつくる一員として動けるのがベーシックのディレクターの面白さです。

ディレクション×チーム連携

お客様に納品する制作の進行管理だけでなく、自社の事業成果に対しても大きく貢献しているため

セールスやカスタマーサクセスと密に連携を取りながら新サービスの企画も進めていきます。

仕事の流れ

for Customer

お客様へのサービス提供

1

ヒアリング・要件定義
お客様の課題を抽出し、解決するためのプロジェクトに必要な要件をまとめます。

2

制作方針提案
例えばサイト制作やコンテンツ制作が必要な場合は、ヒアリング内容に基づき、制作物の方針・構成を確定します。

3

プロジェクト管理
制作物の進行・進捗管理を担います。制作チームやパートナーと連携し、お客様とのコミュニケーションを円滑に行えるようフォローします。

4

納品、顧客引き継ぎ
お客様へ最終納品連絡をし、納品物の運用方法についてお客様に引き継ぎを行います。

for Business

自社事業の成長貢献

1

事業KPI進捗の把握
事業部のKPI進捗や、次期の目標などを鑑みて、目標達成にプラスオンで必要な数字を把握します。

2

提供サービスのの企画・立案
事業部の「あるべき状態」に向けて、さらに伸ばせる施策や、ビハインドをカバーできるサービスを企画・立案します。

3

プランニング
企画・立案したサービスメニューの提供内容を詰め、料金なども設定。提案の仕方などを詰めていきます。

4

PDCAを回す
お客様の反応・受注実績を元に、再現性のある企画・立案のポイントを振り返りながら今後の企画に活かしていきます。

インタビュー

Entry

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