データアナリスト

Data Analyst

データチームの役割と特徴

数字の裏にある「なぜ」を解き明かし、
事業を動かす

べーシックのデータチームは、各事業部から課題の相談を受け、仮説設計・集計・分析・示唆出しまでを一気通貫で担います。「なぜ」を言語化し、実際の意思決定につなげるところまで関わります。

データ分析にとどまらず、AI活用推進や自動化の仕組みづくりを通じて、組織全体がデータとAIを使いこなせる状態を目指しています。

特徴

1

データ基盤の構築から
分析・活用まで一気通貫

データの収集・整備・基盤構築から、分析・ダッシュボード設計・施策への反映まで幅広く関わります。「基盤を作る人」と「分析する人」が分断されておらず、データのライフサイクル全体に携わることができます。

特徴

2

事業部の課題を、データで解く

各事業部からの相談を受け、仮説設計・集計・分析・示唆出しまでを担います。データのプロとして、事業の意思決定に対等に参加できる環境です。

特徴

3

AI活用を、全社に広げる推進役

データ分析にとどまらず、AI活用推進・研修設計・自動化ツールの開発まで関わります。全社員がAIで仕組みをつくれるようになるため、組織全体を変えていきます。

データグループ×連携

事業部のデータ基盤構築や分析サポートはもちろん、AIやデータを活用した業務効率化や機能開発など
全社のAI・データリテラシーの向上にも貢献しています。

仕事の流れ

Data Analysis

データ集計・分析

1

課題設定・構造化
社内の各事業部から、課題について相談を受けたり、必要なデータ集計の依頼を受けます。

2

仮説設計・集計設計
仮説を導出して、集計設計に落とし込みます。

3

データ集計・可視化・解析
データ収集およびデータ集計を行い、可視化して解析します。

4

報告・示唆出し
レポート結果を共有すると共に、データから読み取れる示唆を提示します。

Setup/Building

データ活用基盤づくり

1

データ要件整理
どのようなデータを、どの粒度で扱うかを定義します。

2

データパイプライン設計
データの収集・加工・蓄積の流れを設計します。

3

実装・運用
ETL/ELTの構築やデータ基盤の運用・改善を行います。

4

品質管理・最適化
データの正確性・鮮度を担保し、パフォーマンス改善やコスト最適化を行います。

インタビュー

Entry

エントリー

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